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一日茶弐半暖饕
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リヤル探し
「オイラ、リヤルがとんと分からねえ」ってことでお伊勢参りに行ってきた。
by 真夜中の弥次さん喜多さん

夕方に出発してホテルに入ったのは深夜12時前。なんかおもろいことあったかな。ねーな。

翌日、朝一番にお伊勢さんへ初詣。日差しが白くて気持ちよかった。神棚を買おうかと思ったんだけど家が片付いてから再度お参りに来ることにした。

その後おかげ横丁だっけな、そこでお土産をさがした。深い理由もなくハタハタの干物に決めた。おいしい松坂牛の牛丼屋さんがあるんだけど、今回はガッツリ松坂るってことで我慢した。

昼前だったが海産物を食べさせてくれるところ目指して車を走らせた。見つからなかった。

急遽予定を変更して夜のお楽しみである松坂君の所へ駆けつけた。

もう、一生、松坂牛は食べるまいと誓った。

俺等の胃袋には派手すぎたのだ。モンハンで言う「体力が落ちた」「スタミナが減った」である。

吐き気をこらえながら今度は水族館へ行った。

ちなみに閉所恐怖症の俺様は動物園と水族館が大きらいだ。檻に入れられた生き物を見て何が楽しいのだ。子供のころ泣きながら抗議し、楽しむものではなく勉強のためだと諭されたものだが、きらいなものはきらいだ。

今回行った水族館には学術的な説明がなんらなされていなかった。水槽の中を泳いでいる魚もアジとかメバルとか近場の海にウヨウヨいるヤツである。しかも眩暈がするほど臭かった。松坂牛を食って来館する客のことを考えてほしい。

午後まで遊ぶ気力体力はすでに残っていなかった。その後、おーちゃんの実家に寄ってお土産を落とし、そのまま帰宅した。
Posted by Kco.
diary / 09:48 / comments(79) / trackbacks(89)
もーにん
旦那君を駅まで車で送ってきたところ。初めて行く駅で勝手がわからなかった。

太陽のまわりに虹がかかってた。狸の轢死体があった。白い美しい犬と目が合った。帰りに迷子になった。今、お茶を沸かしているところ。いい天気。
Posted by Kco.
diary / 07:48 / comments(2) / trackbacks(1)
お引越し
一月の中旬に引越しをしたよ

大阪は堺市から少し南下

心持ちあったかい気がする


ネット環境がチローッと変わったんで
ついでにブログも変更

ここが新居です↓
ブログ名:Que Sera,Sera(仮)
ハンドルネーム:queico(仮)
http://blog.zaq.ne.jp/qpqp/

みなさま 改めてよろしくです!
Posted by Kco.
diary / 18:14 / comments(1) / trackbacks(2)
里親制度
旦那君、テストをまたも間近に控え、猛勉強の子。
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Posted by Kco.
diary / 16:36 / comments(4) / trackbacks(0)
白い光
誰が見てるってわけでもないけど、微妙な日記はupせずにいる。最近の日記は微妙なのが多い。わはは。

白昼夢と走馬灯(臨死体験?)の共通点を見つけた。強烈な白い光だ。あと、上質なハイ状態。喜びと安心で満たされ、この上ない幸福感にひたる。

喜ぶと脳に走る電気が白い光を見せるのか、はたまた脳に走る電気が白い光を見せ、その所為で喜ぶのか。どっちもありかもしれないけど、喜びと白い光は関係してると思う。

電気ショックはギリギリ法律が変わったお陰で受けたことがない。けれど、多分こう言う作用を利用してるんじゃないかな。的外れかもしれないけど。

あと、スキーをはじめた頃、冬にもかかわらず父君があまり荒れなかった。ゲレンデは白く、日差しは夏に劣らない。目から飛び込む強烈な白光に、鬱々としたものが吹き飛ばされたのかもしれない。

なにはともあれ、走馬灯と白昼夢と電気ショックとゲレンデの共通点。有無を言わせず鬱をかき消す白い光なり。思い込み。

てか、これまた微妙な…。気は確かだよ。多分。

[追記]ゴッホの絵は見たことないけど、鑑賞して来た海ちゃんの感想からして、かの絵にはそれ(幸せの白い光)があらわされているのかもしれない。と思った。
Posted by Kco.
diary / 14:48 / comments(2) / trackbacks(0)
孝行したい時には
今日は旦那君のご家族と紅葉狩りに行って来る。旦那君不在の間、家事を手伝うと約束していたのに、近年まれに見る大喧嘩をしていたので余裕がなかった。最終戦争だ。

何度も言うけれど、これで随分変わる。反芻しているのだ。成人してからの6年は意外と短くて、つらかった日も一瞬の出来事に感じる。
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Posted by Kco.
diary / 06:52 / comments(0) / trackbacks(0)
近況
「よくなっていますよ。本当に」先生にそう言われて、それがその通りだと思えて、とてもうれしかった。

詳細を書くとオーバーヒートしてしまうので端的に。
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Posted by Kco.
diary / 10:11 / comments(0) / trackbacks(0)
冬眠
冬なのでブログ休もう。さむくてパソコンするのつらいもん。おかしいなあ。去年までは冬こそネットの季節だったんだけどなあ。時々なにか面白いことあったら書きに来る。

うち等のみっともない記事は非表示にしとこ。DVで悩んでる人が来てくれてたのなら逃げ腰ぽくて申し訳ないけど、しばらく放置するのにこのままじゃ後味悪くて。ここまで来たら、生暖かく彼を見守って行きたいと言う気持ちもあるし。

しかしペンは剣より強しと言うけど、今回に限ってはその通りだった。なんかしょうに合わないけど、まあいいのだ。過ぎたことは気にしるまい。

多分うち等はうまく行くと思います。なんやかんや言って仲がよいし、私がこうなのも、彼がああなのも、わけあってそうなんであって、わけさえわかれば一緒にそれに対処していけばいいわけで、あれやこれやそれと老化が滲み出てる文章で締めくくり。さらぶわ。
Posted by Kco.
diary / 06:55 / comments(0) / trackbacks(0)
白い夢
さむがりなので随分早めにコタツを出していたのだけど、どうも昨日はコタツで眠ってしまっていたらしい。正確に言うと、コタツの横に布団を敷いて寝てた。なぜだ。足先だけ暖めていたのだと思うのだけど、電気付いてなかったし…。

起きたら父君と祖父がコタツであたたまっていた。お互い言葉すくなで部屋を見渡しているので「世にはプレステなんちゅうもんが出回ってるんですよ」と彼等にゲームをすすめてみた。

遊び好きの父君は(厳格な人だけど興味は持っていた)大層喜んでいた。うれしくて私もわかる限り説明をした。

「Kさん(祖父)とは話しをしましたか?」そう父君に伺うと「いや、まだ」と言う。「話した方がいいと思うよ」と促すと「お前だって逃げてばかりじゃないか」と駄々をこねはじめた。「逃げているのかな」「病気だって聞いたぞ。逃げの姿勢のあらわれだ」「よくわからないけど、ほら、話してご覧」

日のよくさす暖かい日で、緊張とは無縁だった。彼等が話しはじめた所でコーヒーでも入れようと思って席を立った。「お茶の方がいいかな?」そう振り返ったら、明るい日差しはそのままで2人ともいなかった。

彼等が亡くなっていることには気付いてた。夢から覚めたんだと思って湯を沸かすのをやめてコタツに戻った。立って目が覚めるのは久しぶりだ。なぜかなにかが終わったような安堵感が残っていた。

でもさ、昨日雨だったよね。そこら辺まだ夢見てたんだね( ;谷)
Posted by Kco.
diary / 07:54 / comments(0) / trackbacks(0)
再出発
テンパッた秋だった。夏バテじゃないけどちょっと疲れたな。無理してなんかがドカンと来ないように気をつけよう。

日が経つのが早く感じられる。日記も数日開いたけど言うほどのもんじゃないか。

しかし作ったはずのビーフシチューがカレーになってて「ウッカリ君だ」と笑って済ませたのだけど、実はシチューを作っていたのは1週間前のことだったと言うオチ。オチいらない。なにより似たようなモンばっか作ってることに辟易。

そもそもなんでカレーを作ったら日記に書いてしまうんだろう。カレーしか作らん人みたいじゃないか。旦那君はカレーが大好きだ。だけど私は苦手。どうしてもカレーを回避してしまうわけで、作った日には「えらいよ自分」とほめたくなるのってのはある。
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Posted by Kco.
diary / 04:47 / comments(0) / trackbacks(1)